特許関連論説

2011年

「進歩性判断における阻害要因と証明責任 -テアニン含有組成物事件-」

「知財管理」Vol.61 No.2(2011年2月)掲載 (日本知的財産協会発行)
担当:中野睦子弁理士

2010年

新判決例研究「プロダクト・バイ・プロセス・クレームの権利解釈 -プラバスタチンNa事件-」

「知財ぷりずむ」Vol.8 No.94(2010年7月号)掲載 (財団法人経済産業調査会 知的財産情報センター発行)
担当:中野睦子弁理士

論説 「新剤型医薬品の特許権存続期間延長登録出願」

「知財管理」Vol.60 No.1 (2010年1月号)掲載 (日本知的財産協会発行)
担当:三枝英二弁理士

2009年

「冒認出願に係る事実の主張立証責任および主張立証の程度」

知財ぷりずむVol.7 No.83(2009年8月号)掲載 (財団法人経済産業調査会 知的財産情報センター発行)
担当:中野睦子弁理士

2008年

「特許出願のポイント 明細書の記載要件とそれを満たすための実験データ」

「COSMETIC STAGE」(2008年10月号)掲載 (株式会社技術情報協会発行)
担当:中野睦子弁理士

新判決例研究 「-結晶性アジスロマイシン2水和物事件- 特許法29条1項3号の「刊行物に記載された発明」とは」

「知財ぷりずむ」 No.72 (2008年9月号) 掲載 (財団法人経済産業調査会 知的財産情報センター発行)
担当:中野睦子弁理士

判例と実務シリーズ:No.353 「特許権の存続期間の延長登録出願 -2度目以降の製造承認に基づいて延長登録を受けることができるか-」

「知財管理」Vol.58 No.7 (2008年7月号)掲載 (日本知的財産協会発行)
担当:三枝英二弁理士

2007年

新判決例研究 「米国判例<タケダ事件>」

「知財ぷりずむ」No.63 (2007年12月号)掲載 (財団法人経済産業調査会 知的財産情報センター発行)
担当:三枝英二弁理士

新判決例研究 「-シワ形成抑制剤事件- 化粧品分野における用途発明の成立性」

「知財ぷりずむ」 No.54 (2007年3月号) 掲載 (財団法人経済産業調査会 知的財産情報センター発行)
担当:中野睦子弁理士

2006年

新判決例研究 「-米国判例<ノバルティス事件>- Novartis Pharmaceuticals Corp. v. Eon Labs Manufacturing Inc.」

「知財ぷりずむ」 No.51 (2006年12月号) 掲載 (財団法人経済産業調査会 知的財産情報センター発行)
担当:三枝英二弁理士

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