特許関連論説

1986年

「原料の発明とそれから導かれる最終製品の発明との同一性」

「判例特許訴訟法 -内田修先生古希記念論文集」1986年 (発明協会発行)
担当:三枝英二弁理士

1985年

「ダイアモンド事件からみた数値限定発明の技術的範囲」

「民事特別法の諸問題 第2巻 関西法律特許事務所開設20周年記念論文集」 1985年 (第一法規出版発行)
担当:三枝英二弁理士

1984年

「進歩性を欠如する特許発明の技術的範囲 (精穀機の自動停止装置事件)」

「特許管理」Vol.34 No.12(1984年)掲載 (日本知的財産協会発行)
担当:三枝英二弁理士

1979年

「化学物質の製造法の特許における均等 -ジピリダモール事件」

「特許管理」Vol.30 No.1(1979年)掲載 (日本知的財産協会発行)
担当:三枝英二弁理士

1978年

「利用発明をめぐる問題点」

「特許管理」(現「知財管理」) Vol.28 No.9 (1978年9月号) 掲載 (日本知的財産協会発行)
担当:三枝英二弁理士

1977年

「均等論の適用とその態様」

「判例研究 産業財産権法」(1977年 )(有信堂発行)
担当:三枝英二弁理士

「特許法上の利用発明の意義と形態」

「判例研究 産業財産権法」(1977年) (有信堂発行)
担当:三枝英二弁理士

1976年

「均等論適用上の問題点」

「企業法研究257輯」(1976年) 担当:三枝英二弁理士

「化学物質の特許性 -米国に於ける考え方を中心として」

「パテント」Vol.27 No.9(1973年) (日本弁理士会発行)
担当:三枝英二弁理士

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